キャリコン試験対策講座▶1級技能士の個別レッスン

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【面接試験官から観た受検者傾向】キャリコン2級合格へ向けて学ぶべき7つの要素

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【面接試験官から観た受検者傾向】キャリコン2級合格へ向けて学ぶべき7つの要素

名もなきキャリアコンサルタントこと

1級キャリアコンサルティング技能士の福島(敬天愛仁)です。  

 

今回は第27回キャリアコンサルティング技能検定から始まった

「面接試験官から観た受検者の傾向」の資料について

1級キャリコン技能士の視点から分析を行い、

合格できない理由からヒントを得て頂ける記事と動画を作りました。

youtu.be

 

この資料に記載された文章に、

「能力向上を図る学習等の参考に」と、

ある一方、

「個人の課題を表すものではなく、

試験の合否判定結果とは一切関係ない」と、

記載されていることから、

じゃあどうすればいいのさ!?と、

思う方も居ると思います。

 

そのような受験生の皆さんの葛藤を受け止められるように

お気持ちを汲んだ記事を作って貢献したいと思いますので

今後の試験対策講座の参考にしていただければ幸いです。

 

それでは、お手元に2021年度後期と2022年度前期の

面接試験官から観た受検者の傾向をご用意してご覧頂くと

深い学びに繋がるはずですから・・ありがたいです。

 

面接試験全体(ロールプレイと口頭試問)について(総評)

まず総評についてですが、前回の第27回受検者の傾向にあった

入念な準備をしているが相談者をおざなりにしてるのでは?

という評価と比べると真摯に向き合う姿勢は向上しているとの評価!

 

これは素晴らしいことです。

複数回受検の方が多い試験ですから改善傾向でしょう!

 

その一方で、自分に焦点を当ててしまい

相談者不在の中での練習が先行している印象で

パターン化したロールプレイになっているのでは?

という辛口意見が寄せられていたことが分かります。

 

でもこれって当たり前なのです。

だって、最初から全員完璧だったら合格率100%でしょう(笑)

 

国家検定2級レベルなのですから

当然、評価するための基準がありますし、

到達するために必要な技術を培っていく必要があります。

 

私は不合格だった第16回2級検定の時、

「君、センス良いね~」と、

大手試験対策講座の講師に言われて調子に乗った上、

傾聴に徹して質問をすれば大丈夫的な助言を真に受けて

更にロールプレイもたった10回程度の受検で不合格でした(笑) 

 

根本的な姿勢、2級技能士へのリスペクトが足りません(; ・`д・´)

こういうレベルや認識力では99%合格できないと思います。

キャリアコンサルティング技能検定の合格通知と勉強方法を一挙大公開! - キャリコン試験対策講座▶1級技能士の個別レッスン

 

ですから今では、

まず基礎であるカウンセリング技法や

キャリア理論を学科できちんと学び、

ロールプレイで反復練習、

面談の実践とリフレクションで改善、

これらを繰り返すことでシステマティックアプローチを

自然に展開できるようにスキルアップを念頭に置きます。

 

そうすることで皆さんそれぞれが持つ

キャリアコンサルタントとしての長所を生かした

クライエントファーストで素晴らしい面談力を

養成して頂けると信じて指導しています。

 

要素その➊ システマティックアプローチ ※図解あり

例えば、私はこんな感じでアプローチを常時展開しており、

面談の制限時間、相談者との相性・リレーションの深さ、

面接回数、組織介入度など考慮しながら、

必要に応じてグルグル~グルグル~回転させています。

※時には逆回転したり、戻ったり、臨機応変に、折衷的に、何事にも捉われないことです。



一つ一つの相談事に小さい円で素早く展開して対応も出来ますし、

大きな円でゆっくりと面談全体を構成する展開もあります。

私はこれまでの鍛錬によって、

無意識化でも精度高くこの円をグルグル出来るので

面談を主導することもありませんし、

相談者のペースと理解度、リレーションに合わせて

システマティックに面談構成することが可能になっています。

 

2級キャリアコンサルティング技能士にも

守・破・離という概念が役立つと思っており、

要は発展途上だから不合格なのです。

リーダーシップの本質を守破離の語源(序破急)とモデリング心理学で学ぶ! - キャリコン試験対策講座▶1級技能士の個別レッスン

 

皆さんは間違ってませんし、

これからも研鑽を継続すれば大丈夫!

 

必ず上手くいきます。

 

さて、2022年度前期の面接試験官から観た受検者の傾向に、

対策講座で学んだことを深く理解しないまま小手先で行うと

相談者を傷つける可能性に言及してますね。

 

全くその通りです。

 

我々の使命は相談者の利益を第一義に支援することで、

その延長線上に組織との調和や活性化があることを忘れはなりません。

その一方で、

これも100%正しいとそのまま受け取らないでほしいです。

 

我々自身が主体的に考え、

能動的であるべきだと私は考えます。

 

なぜなら完成されていなくても

相談者組織に貢献できることはありますし、

皆さんは走りながら一生懸命に学び実践しているのですから

失敗や後悔、それら含めて学びであり実践ではないでしょうか。

 

あの国分康孝先生ですら上手くいかない面談ケースもあるし、

1級技能士の私も大小はあれど相談者を傷つける可能性もある。

 

光陰矢の如し

 

完成されてから世の中に出ていくような

流暢なことを言ってられませんよね、

生きて行くためには職業人として収入を得て

ライフキャリアレインボーを架けていく必要もあります。

 

ただ、対人支援職としての心構えであるクライエントファースト、

心から目の前の人間を尊重し、寄り添えているかなと・・

小手先になっていないかどうかは内省してほしいと思ってます。

 

試験対策講座はもちろん、

スーパービジョンでもお伝えしてますが

少しでも質の高いスキルで

キャリアコンサルティングサービスを提供できる準備をして、

相談者と向き合って頂きたいと切に願います。

 

それが自分自身や全てのキャリアコンサルタント、

人類に対して、光を灯すことに繋がります。

 

真の実力を身に付ければ当たり前のように合格し、

より良い支援が出来るのですから未来はとにかく明るいのです。

 

要素その➋ 基本的態度について

第27回では自己一致が不十分という厳しい評価でしたが

第28回は、自己一致した状態で誠実な姿勢や態度が出来ている

と、好評価だったようです。

 

その一方で、相談者への関心が浅く紋切型、

演技的という厳しい意見も出ています。

 

初受験の方はもちろんですが、

実技面接の雰囲気、相談者役の素っ気ない態度、

試験官の厳しい視線を肌で感じると

型どおりの紋切型になってしまうことや、

上手くやりたい!合格したい!という気持ちが空回りして

演技的な印象を与えてしまうこともあるでしょう。

 

この辺りは実践に近いロールプレイ練習を重ねて、

基本の型を習得した上で守破離の「破」まで行かないと

及第点は難しいかもしれません・・熟練レベルですから。

自らのロールモデルや理想とするキャリアコンサルタントの

ロールプレイや事例をとにかく見て真似することも大事ですよ。

※「守」レベルは【国家資格キャリアコンサルタント=ベースライン】で卒業しましょう!

 

要素その➌ 関係構築について

第27回は最低限の関係構築は出来ているという評価でしたが

第28回では言語・非言語の受容、伝え返し、共感的理解も

一定評価を得たようで受検者の皆さんの成果が出た証拠だと思います。

 

うんうん、とても素晴らしい!!

 

このような評価を頂けるのは

試験対策講座を営む者としても素直に嬉しいです。

 

さて、課題点ですが事情聴取のような質問、

まぁ詰問っぽくなったりするケースがあったのでしょう。

これも何とか相談者のことを理解しようとするあまり

空回りしているのだと思います。

 

質問に答えたから関係構築が出来ていると思い込むのも

初心者にありがちですが試験の緊張感の中ですから

冷静に客観的な評価はそもそも難しい状況下・・・

ついつい質問が多く・長く・クドくなってしまうわけですよ。

 

個別レッスンで私がよく確認することですが、

リレーション

何分で築けたと思いますか?と、

口頭試問やフィードバックで問いかけることがあります。

 

自己評価と他者評価は往々にしてズレるものですから、

ロールプレイが終わったら相談者役に確認してみて下さい。

 

そもそもリレーションって何?という問題ですが、

簡単に言うと相談者が目の前のキャリアコンサルタントに

何でも相談できる、本音で相談できると感じたかどうかです。

 

ビデオやZoomで録画した後、

キャリアコンサルタントの自分を観て、

自分だったら本音を言えるかなと本気で再評価して下さい。

 

また、ロールプレイが終わったら客観的な視点で

相談者役にリレーションの深さを確認し、

自分のアプローチを振り返ると更に良いのではないでしょうか。

 

会社で言えないことや家族に相談しづらいことを

あなたに話せると相談者に信頼されているのであれば

関係構築力は及第点だと思います。

 

例えば、社外キャリアコンサルタント(企業キャリコン)の支援は

全ての従業員様と初対面でキャリコンって

という状態で始まることも少なくありません。

 

しかし、深いリレーションが築ければ問題把握が深くなるので

キャリコン満足度アンケートは高評価になりますし、

気づきを促せてもらえたという高評価も更に頂きやすいのです。

youtu.be

このレベルまで行くと基本的には企業からお金を頂けますね。

 

個人からお金を頂く場合も付加価値のある

キャリアコンサルティングを提供出来たと思われる

一つの目安かなと思います。

 

誰にも言えない職業相談が安心して出来るのですから

心理的カウンセリング(癒しや励まし)としても

価値を感じて頂けるのは当たり前ですよね。

 

最後に、相手の発言を肯定すれば良いという

考えに基づいた応答が気になったという意見ですが

要するに表面的に承認や賞賛を安易に行わないことです。

 

承認は「受く」の謙譲語であり、まず承ってから

相手のことをきちんと見て認めるという意味ですし、

賞賛は賞罰を伴う要素なので上から目線になりがちです。

 

相談者視点から観たあなたは対等というよりも

頼りになる先生という立ち位置が前提にありますので

相手を謙譲しつつ、主観や自己判断など意図のない肯定、

安易な賞賛もしないように注意しましょう。

 

要素その➍ 問題把握について

相談者視点の問題は概ね捉えられており、

共有する場面も見られたとのことで

第27回と比較すると問題の掘り下げや

応答が少し良くなったということだと思います。

 

これも皆さんの頑張りが評価を押し上げているのです!

 

問題把握力と具体展開力の評価区分を

難しく考えている方も多いと思いますが

着実にスキルアップされている方が多い印象ですね。

 

その一方で、第28回検定では

問題点を多く列挙する場面が散見し、

把握した問題を生かせていないケースがあったようです。

 

これは傾聴から関係構築、

リレーションが深まっていたとしたら勿体ない・・。

 

原因としては相談者視点の問題

キャリアコンサルタント視点で捉えた問題

対話を通して確認・共有できておらず

統合出来ていないと推察します。

 

これは難しいですよね~!!

根本的に合格への想いを内包しているため

試験ではどうしても自分に焦点を当ててしまう・・

 

要するに、相談者の世界観や内的準拠枠を尊重した上での

意思決定支援力の不足ですね。

また、相談者がそもそも何を問題として認識しているのか

そもそも解決したい問題は何なのかを言語化できていないと、

自己理解や仕事理解という表面的な言葉に勝手に寄せてしまい、

キャリアコンサルタントとしての一般論で

強引に問題を見立てていないでしょうか?

 

そう、問題の要約、明確化スキルも大切ですね。

 

皆さんもキャリアコンサルタントになる前は

自己理解や仕事理解などの言葉を意識的に使ったことは

ほとんどないのではありませんか。

 

相談者が勝手に分かってくれると思っているなら・・

それは甘えです、

プロとして失格ぐらいの気持ちで相談者に寄り添って下さい。

 

クライエントファーストを貫くためにも、

できれば相談者にも分かる言語で問題を要約・共有・明確化し、

相談者の問題解決に繋がる要素や良いキャリア形成のために

どのような意思決定が必要なのかを摺り合わせることが重要です。

 

要素その➎ 具体的展開について

第27回では問題解決へのマインドは評価されてましたが、

第28回でも最後まで相談者との関係性を意識して

面談を進められる方が増えてきたとのことで素晴らしい!

 

良いですね!!

 

しかも思い込みである認知の歪みや

視点の切り替えであるリフレーミングなど

行動変容に繋がる助言も出来ていたと

高評価の意見もあったようですよ👏パチパチ

 

視点の切り替え、立場の入れ替えなど

リフレーミングはコチラの動画やテキストも参考にしてみて下さい⇩

youtu.be

第27回では、

「予め用意してきた行動変容に繋がりそうにない提案も散見」

という辛口な評価もありましたので

今回は熟練レベルらしい自己変容を促すような展開力、

本当に素晴らしいアプローチが試験でも見られたようです!!

 

いや~、これは試験対策講座を営む者として

凄く爽快感というか誠に嬉しい٩( ''ω'' )و

 

きちんと展開出来た皆さん本当に素敵だと思います!!

youtu.be

具体的展開力がハマって相談者と自己変容が共有できた瞬間って

キャリアコンサルタント冥利というかとても充実感ありますよね😆

 

では、その一方で課題点はどうだったか?

 

う~ん、やっぱり多いのは誰かに相談~とか、

棚卸やジョブカードを進める展開が散見したようです。

 

これも間違いではないと思いますが、

相談者の主体性や相談者が自ら考える問いかけなど

質の高い人間的な相互理解を軸にした

動機づけマネジメントの関わり方が弱い・・

または不足しているのかなと推察します。

 

これは20分という試験時間の中では難しいですよね。

 

ついつい問題解決を急いで説得するように説明して喋りすぎたり、

なんとか目標設定をしようと唐突に同意を得ようとしたり・・

しかし、我々は側面から支援できる熟練レベルの2級技能士、

最後までクライエントファーストを貫きましょう!

 

要素その➏ 目標設定のステップ ※図解あり

では、どのように目標設定をしたらいいのでしょうか?

例えば、私はこんな感じで目標設定のステップを踏みます⇩

※2級実技面接であれば少なくても18分間位で③くらいまで展開したいところです。

 

もちろん相談者の理解度や

システマティックアプローチの進捗度に応じて、

20分間使うこともあれば口頭試問まで使うこともあります。

 

システマティックアプローチで解説した通り、

目標設定に至らないということは、

キャリアコンサルタント視点の問題把握が浅いことが原因で、

見立てが不足しているということは

相談者視点の問題把握が浅いことが原因で、

本心から来る本音である主訴を把握出来ていないということは

関係構築が不十分であることが原因で、

リレーションが深まらないということは傾聴スキルが低いのです。

 

シナリオ通りに進めるのではなく

相談者とのリレーション(関係性)最優先であることを自覚し、

「アレ、おかしいな同意を得られてないぞ」と違和感を感じたら

きちんとアプローチを戻りながら点検することで

急に展開を進めることも無くなると思いますし、

どんな難しいケースにも慌てず対応できるようになるはずです。

 

最後に・・

今回の面談場面で解決までの期限を配慮せず、

問題の先送り場面も散見していたそうです。

 

これは時間軸、要するにキャリアプランなど

目標設定には計画性が伴うことを理解していないか、

そこまでの展開力を養成出来ていないだけだと推察します。

 

理解しているかどうかと実践できるかどうかは違います。

プレッシャーの中で同じパフォーマンスを実践できるか、

苦手な領域の相談者でもパフォーマンスを維持できるか、

様々なケースで自分の力を客観的に評価して

リフレクションを重ねてスキルアップして行きましょう!

 

とにかく、この辺りのスキル不足は

方策決定のプロセス習得で改善されるのではと思いましたので

下に図表でまとめて解説をしますね。

 

要素その➐ 方策決定のプロセス ※図解あり

人間が目標を達成するために必要なこと(欲求)は何か、

相談者が目標を達成するために求めていること(欲求)は何か、

キャリアコンサルティングは主体的な意思決定を支援するのですから

相談者が自ら目標を達成しようとする力(欲求)を引き出すことが重要です。

下の図であれば「方策」という言葉を

「目標」に置き換えるとイメージしやすいと思います。

目標は行動計画(アクションプラン)を伴いますので、

具体的に行動計画をチェックしていけば

必然的に物事は成功に近づいていくのです。

具体的かつ期日を決めた「達成目標」は、

成功を加速させる原動力であり、真実なのであります!!!

・・皆さんは目標設定をどのように認識していますか?

 

2級技能士の実技面接試験本番ででここまでやれ!と、

言っているわけでなくて、

根本的なプロセスや相談支援スキルの概念を

理解しておくことはもちろん

面談初期に目標を設定する意義や大切さ、

行動計画の重みを踏まえた面談スキルを習得してほしいのです。

※参考文献は全てキャリアコンサルティング理論と実際/木村周著

 

対人支援をするなら、

相談者にチャンスや成功を掴んでほしいと思うはずで、

キャリアコンサルティングで貢献して喜んでほしいですよね。

 

何分経ったから目標設定をするとか

目標の合意形成時に「うん」と頷いたとか・・

そういう次元の支援をしているのではないことを理解して下さい。

 

できれば自然に合格水準に到達するレベルで、

相談者役や試験官にすら・・学びや気づきを促すような

そんな素晴らしいロールプレイを展開出来ると素敵だと思います。

 

まとめ

さて、【面接試験官から観た受検者傾向】

キャリコン2級合格へ向けて学ぶべき7つの要素はいかがでしたか。

 

皆さんのモチベーションアップはもちろんですが、

試験対策や自己研鑽に役立てて頂きたいと考えまして

私が個別レッスンで使用している資料も大サービスです(笑)

 

大してお役に立たなかったら・・すいません;つД`)

 

こんな私の個別レッスンで学びたい方、

コチラから!

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お待ちしております!

 

毎回、準備万端で滞りなく検定を運営している

キャリアコンサルティング協議会にも

改めて敬意と感謝を述べたいです。

 

これだけの人数を採点する試験官の皆様、

相談者役の皆様のご苦労も多いと思いますので

心からありがとうございましたと、御礼申し上げます。

 

私も微力ながら技能士として、

キャリアコンサルタントとして

協議会の活動を応援しておりますので

お互いに切磋琢磨しながら成長と発展できれば幸いです。

 

本日もお忙しいところ、

お読みいただきありがとうございました。

※ブログ記事につきましては全て私の知見やノウハウに基づいた分析で、

技能検定と直接的な関係はなく、必ずしも合格を保証するものではありません。

今後も試験対策講座で全力サポートしていきますのでご理解・ご了承ください。

 

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宜しければ使ってみてください。 

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